スウェーデンハウス北海道支社スウェーデンハウス北海道支社 | 木製サッシ3層ガラス窓

函館モデルハウス
Photo デザインコンセプトは、Swedish grace 〜スウェディッシュ・グレース
「Swedish grace(シンプル&機能的な北欧デザインの上質さ)」をコンセプトに掲げ、人と自然にやさしい住まいにこだわりました。スウェーデンハウスの原点でもある、美しい大きな三角屋根の下、高い気密性・断熱性が叶える"生活の移り変わりとともに建物に年輪が刻まれるような家づくり"をご提案します。
OPEN
2012.7
住 所
〒041-0801 函館市桔梗町418-20
北海道マイホームセンター函館会場
電話番号
0138-46-8815


モデルハウスのここに注目!

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玄関のドアを開けると、広々としたエントランスが。
右側が奥まで伸びて和室の縁側的役割も果たしており、和室前のテラスドアを開け放すと、靴を履いたまま座って雑談、なんてことも出来ます。
最近では趣味のものを置くために、広く玄関を作って土間の様な役割を持たせるオーナー様も多くなってまいりました。玄関が広いと、家が大きく見え、ゆとりも感じられますね。
このモデルハウスでは、随所に北欧家具が配置されています。
暖炉前の丸い椅子は、デンマークのアルネ・ヤコブセンのEGG CHAIR。子供部屋とスタディコーナーの椅子もそれぞれヤコブセンのセブンチェアとアントチェアです。座ってみると、座り心地という意味が分かるほどしっくり座れます。ダイニングテーブルと椅子はフィンランドのアルヴァ・アアルトのartekシリーズ。
主寝室のテーブルとフロアランプはスウェーデンのヤコブセンランプ。パイン材を薄くカットして組み合わせているので、木を通しての明りがとても優しいのが特徴です。
他にもカーテンにはスウェーデンのBorasやJobs、KINNAMARKS、また各所にファブリックパネルを飾り、アクセントとなっています。小物も北欧にこだわっておりますので是非注目してみてください!
キッチンに立って食事などの準備をしているときに、玄関に誰かが帰ってきた…この場合、すぐに見に行きたいけど手が濡れていたり作業中だとなかなか大変ですよね。
また、キッチンは独立していながら孤立してしまう場合もあります。それを解消するべくこのキッチンは配置・工夫されています。
リビング・ダイニング、そして暖炉スペースからキッチンにかけてのオープンな間取り、そして玄関方面はこのように階段の壁に通しの飾り棚を設けてうまく玄関が見えるようにしています。

キッチン〜ダイニング〜暖炉スペースの壁タイルは、LIXILの「プレミアキューブ」を使用。タイルの貼り方で印象が変わるので、一番見えるこの場所で個性を発揮しています。
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和室の障子は、よしずを使用しています。よしずは程良く透きを生み出すので障子を閉め切っても圧迫感を感じません。「玄関が近いし、風が入って寒いのでは?」と思われるかもしれませんが、スウェーデンハウスなら家の中の温度がどこもほぼ一定なので大丈夫ですよ! 男の子をイメージした子供部屋にはロフトが。斜め天井を活かしたロフトのおかげで部屋の天井が高くなり、5.8畳よりももっと広く見えます。
ロフトは天井が低いので籠る感覚で遊び心や好奇心をくすぐり、好きなおもちゃを集めて遊んだり、一人きりになって考えたり本を読んだりできる、お子様にとってまさに隠れ家。生活場所でもなく個室でもない、自分独自の異世界を作ることができます。
天窓が付いているので、通風や採光もバッチリです。
この函館モデルハウスには、太陽光発電が設置されています。北ガスのガス発電システム「コレモ」を設置しており、暖房時にはエコジョーズでの暖房にコレモの発電時の熱を活かすので、さらにエコを実現。
また発電量や使用量が一目でわかる「見える化」により、意識的に省エネを実感出来ます。また全照明の80%でLED照明を採用しより省エネを実践。
外部には雨水受け枡を設置して、ガーデニングなどで使用する水を確保。さらに電気自動車用のコンセントも設置。最新のエコ住宅を実感いただけます。