スウェーデンハウス北海道支社スウェーデンハウス北海道支社 | 木製サッシ3層ガラス窓

宮の沢モデルハウス
Photo デザインコンセプトは、Re・Design〜スウェーデンハウススタンダード〜
明るくシンプルな「北欧モダンデザイン」。それはまさに「スウェーデンハウスの原点」とも言えます。自然素材の持つ優しさとやすらぎを感じる家づくり。見た目の美しさだけではなく、使い勝手や質感にも今まで以上にこだわりました。原点に立ち帰り、"スウェーデンハウスらしさ"が細部にまで表現された、時が経つにつれ価値を増す家づくりをご提案します。
OPEN
2011.11
住 所
〒006-0004 札幌市手稲区西宮の沢4条1丁目
STVハウジングプラザ 宮の沢会場
電話番号
011-671-6712


モデルハウスのここに注目!

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最近「ペンダントライトは部屋が狭く見えるから」と敬遠されがちのようですが、宮の沢モデルハウスでは敢えてペンダントライトをたくさん使用しています。リビングではルイスポールセンの「PH Snowball」(左)、赤い配線も見どころのダイニングの「CARAVAGGIO」(右上)、1枚のプラスチックペーパーを一つ一つ手で織り上げた子供部屋の「LE KLINT」(右下)等、北欧デザイン溢れるペンダントライトが見所です。
他にも洗面所の「Campbell」、木々の木漏れ日をイメージするようなファミリールームにある「Collage Pendant」もあります。空間のアクセントとしてペンダントライトはとても魅力的なアイテムです。
部屋を広く見せるため、「家具を浮かせる」工夫がされています。例えば玄関の靴箱や、リビング横のスタディコーナーの収納。床までピッタリと家具を置くよりも、こうすることで視界が広く感じ、部屋が大きく見えます。
掃除もしやすいですね!
部屋を広く見せる工夫は他にもあります。それは視線を遮らず、オープンにすること。リビングからスタディコーナーは壁ではなく格子により仕切り、また階段も裏側まで見えるようにすることで明るく広くなり、階段下をランドリー室として使用することが出来ます。
このモデルハウスの家族設定は「30代夫婦と小さいお子様2人」。だからどこに居ても家族の気配が感じられるという意味でもこの工夫は使えますね。
階段からキッチンにかけては、階段と同じ色の食器棚やキッチンを採用することで連続性や統一感が出て、すっきりシンプルなインテリアとなっています。
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主寝室のメインカラーは「ホワイト」。
それだけだとなんだか味気なくさみしい感じになってしまいそうですが、そこでシックな壁紙や差し色になりそうな枕カバーなどでアクセントを。壁紙はスウェーデンの「BORAS TAPETER」のETAGEを使用しています。 これだけでも上品なイメージが出来上がり、心地良い眠りと目覚めたときの爽やかさを感じられますね。
ちなみに置いてある小物にも注目!北欧デザイングッズふんだんに使用されています。
スウェーデンハウスに和室は良く似合います。
床の間の床は楢の一枚板材、柱はコブシの一本柱など本格派。壁は稚内層珪藻頁岩を使用した塗り壁で、調湿、消臭、化学物質の吸着などに優れています。
この和室の照明は、東神楽町にある(株)匠工芸さんの「メデューサコードペンダント」。本格和室にとても似合い、雰囲気をさらに引き立ててくれます。
壁紙やカーテン(ファブリック)を変えるだけで部屋の印象や雰囲気はガラッと変わるもの。このモデルハウスでは、スウェーデン製の壁紙やファブリックが多く使われていて、それがとても良いアクセントと品の良さを生み出しています。
子供部屋の鮮やかでかわいらしい壁紙はBORAS TAPETER社の「HANNA WERNING」シリーズ、階段とユーティティの一部や主寝室には同じく「ETAGE」シリーズを使用しています。
またファブリック(カーテン)は、リビングのシンプルで愛らしいKINNAMARK(シナマーク)社の「GRAPHICA」や、ファミリールームの北欧らしいブルー模様のalmedahls製「AMANDA」を配し、部屋にインパクトを与えてくれます。
カーテンや壁紙の使い方や、それによる雰囲気の違いを是非ご覧ください。