スウェーデンハウス北海道支社スウェーデンハウス北海道支社

社員からのメッセージ

PHOTO プロフィール
氏 名 苫小牧担当菊池 靖幸
所 属 豊平展示場
星 座 てんびん座
出 身 岩見沢(苫小牧在住33年)

IMAGE 9月30日まで期間限定!  いつ見るの?夜でしょ(古):「土日仕事なので、なかなかモデルハウスに行けなんだよね。」
「仕事帰りにちょっと見に行けたら良いんだけど。」

そんなお声に出来る限りお答えします!
苫小牧拓勇モデルハウスは、営業日の夜間もご見学いただけるようになりました!!

☆今日、これから行ってみようか☆
⇒0144−57−2001(モデルハウス)

☆○○日の○時に行ってみようか☆
⇒090−7705−1141(高橋)
 090−5410−6157(菊池)

夜のモデルハウスはなかなか良いんです。
マイホームに居る時間って、実は夜も長いじゃないですか。
カーテンが閉まっていて、照明がついている雰囲気って、明るい時間とはまた全然違うんですよね。
かなりオススメなので、是非!!

もちろん予約無しでもご見学いただけますが、少人数で切り盛りしております為、時々不在の場合もございます。ご連絡いただけるとご迷惑をおかけしないかと思います。

苫小牧市拓勇東町3丁目18−43
<20時頃まで受付可能>
<火曜・水曜定休>
IMAGE H29 8/6(日) オーナー様訪問シリーズ Vol.22:猛暑の7月も懐かしいくらい、秋風の雰囲気が漂う今日この頃。いえいえ夏はこれからのはずです!

今回ご紹介のオーナー様は苫小牧K様邸。
ずいぶん前に富良野へ旅行した際に購入したラベンダーが、涼夏の苫小牧で花咲きました。
一部刈り取って作ったお手製のポプリの香りが、玄関に広がって出迎えてくれます。
きっと訪れるお客様を、心地良い気持ちにさせてくれているんでしょうね。
IMAGE H29 8/17 ボートで○○へ:ますます小樽が好きになりました!

歩く距離が長くて、子供連れだとちょっと行きにくい夏の小樽観光。先日久しぶりに行って来ました。
街中を歩いていると「運河クルーズ 1,500円」なる看板を発見。その後で行く予定だった「裕次郎記念館」と同じ料金じゃないですか。
当然子供たちはこっちですよね。そして僕も・・うーんこっちだな。水の上涼しそうだし。

2〜30人乗りくらいの小ぶりなボートが見えたので、ははぁ、これで運河を行ったり来たりするわけね、なんて想像しながら。

案内も兼ねる女性キャプテンの楽しい前説も終わり、いざ出航!
いくつか橋の下をくぐり、端のあたりまで来た頃でしょうか。

「このまま海に出まーーす」
(ちょっとマジっすか、ボートで海行っちゃうの!)
船上のテンションは最高潮。関西弁と中国語が大騒ぎです。

とっても楽しい40分でした。家族全員で5千円以上は安くはないですが、観光地だし楽しそうだし、まぁしゃーないか。そう思い切って大正解。
今まで以上に小樽が好きな街になりました。

ちなみに小5の息子も、宿題日記の題材は運河クルーズ。
昨夜いろいろ書いていたようですが、さてどっちの文章が良い出来でしょうね。
IMAGE H29 8/21(月) 時々野球:こう見えて、大学時代硬式野球部所属。

でも半年持たずに自由契約・・
草野球レベルの経験者が、下宿の先輩の勧誘に負けて足を突っ込んじゃいけない世界でした。

うちの野球少年と一緒に、時々バッティングセンターに通っています。ストレス解消になって気持ちイイ!
でもちょっと最近、ボールが見えにくくて・・・
頭の中は元気ですが、目のパフォーマンスは正直です笑

あ、今日から二学期が始まりましたね。お母さん達のホッとした安堵の声が聞こえますよ。長い夏休み、お疲れ様でした!
IMAGE H29、8/4(金) 世知辛い御時勢ですが:お父さんたち、疲れていませんか?

先日病院で高校時代の同級生と偶然の再会。
30年ぶりの再会が病院でなんてねぇ・・・
ま、それはともかく笑
同級生と話をすると、時間が戻った気がして、あの頃の自分になった気がして、テンション上がったりしません?

今「back number」ってバンドが大好きなんです。この何年かかなりの人気ですけど、遅咲きにわかファンやってます。
歌詞の中に若い頃経験した、ほろ苦い出来事がたくさん出てくるんですね。「男子あるある」が盛りだくさん。
聴いているうちに、なんだか学生時代に戻っていく気がして、元気が出た気がして、まさに同級生再会効果みたい。
最近窓に映った自分の姿を見て、疲れているなぁと感じていましたが、聴けば聴くほど元気になって、仕事も遊びも良い感じです!!

先日そんなナンバーを脳内BGMにして、勇払原野の「まるで釧路湿原」までピュンして来ました。湿地帯を川が流れて、雰囲気有るんですよ。
でもやっぱり本家にはかなわない。今度は本物の釧路湿原に行ってみたいなぁ。
あ、車でね。
 
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